住宅取得控除について
【ソニー銀行の住宅ローン】
変動金利:0.872%~、繰上返済無料、来店不要
【新生銀行のパワースマート住宅ローン】
変動金利:0.880%~、保証料・団信料・繰上返済全て無料
【イオン銀行の住宅ローン】
10年固定金利:1.58%、保証料無料、イオンでの買物5%OFF
変動金利:0.872%~、繰上返済無料、来店不要
【新生銀行のパワースマート住宅ローン】
変動金利:0.880%~、保証料・団信料・繰上返済全て無料
【イオン銀行の住宅ローン】
10年固定金利:1.58%、保証料無料、イオンでの買物5%OFF
| 質問 | |
住宅取得控除について |
質問者:naka-yoshiさん |
現在、住宅取得控除を受けていますが、借換をした場合、残りの控除期間はどうなるのでしょうか?
| 回答 |
原則 借換えによってローン控除の適用期間が延長されることも短縮されることもありません。(一定の条件に当てはまっていることが必須条件) 税制というのは、一番最初に適用された時点での税制を(借り替え後も)そのまま引き継ぐのが大原則のようです。 国税庁のホームページに記載がありますのでご参考になってください。 http://www.taxanser.nta.go.jp/1233.htm (国税庁) 参考までに税務署に質問したところ下記のような説明を受けました。 借換えを行うと最初に借りていたAという住宅ローンは一度完済することになるため、住宅控除も完済と同時に終了となる。しかし、新しいBという住宅ローンを借り入れる際、控除の条件を満たしていれば再度控除が適用される場合があるとのことでした。 また、借換えの場合は、手続きなどで費用がかかるものの、手続き費用は新しく審査される住宅控除の対象外となり、あくまでも借換え前の最終残高でのみ判断されるとのことです。 税務署によって多少説明が異なりますし、償還期間などにより控除が適用されるか否かはっきりと当方ではお答えすることができません。所轄の税務署に実際の金額をお伝え頂きご確認されるようお勧めいたします。 |
| あなたも専門家に無料相談!信頼できる専門家が丁寧に回答してくれます。 | ![]() |
|
PR- |
|
|
|
|




