フラット35の金利について
【ソニー銀行の住宅ローン】
変動金利:0.872%~、繰上返済無料、来店不要
【新生銀行のパワースマート住宅ローン】
変動金利:0.880%~、保証料・団信料・繰上返済全て無料
【イオン銀行の住宅ローン】
10年固定金利:1.58%、保証料無料、イオンでの買物5%OFF
変動金利:0.872%~、繰上返済無料、来店不要
【新生銀行のパワースマート住宅ローン】
変動金利:0.880%~、保証料・団信料・繰上返済全て無料
【イオン銀行の住宅ローン】
10年固定金利:1.58%、保証料無料、イオンでの買物5%OFF
| 質問 | |
フラット35の金利について |
質問者:kokuzokuさん |
現在、民間ローンを借りていますが、フラット35(保証型)に借り換える事にしました。
7月か8月の実行で悩んでいますが、長期固定ローンの金利を決める際、10年物国債が目安になると聞きましたが、翌月の金利は市場金利の動向のいつ頃のタイミングで決定するのでしょうか?
数ヶ月~1ヶ月前でしょうか?
決定する直前日でしょうか?
よろしくお願いします。
7月か8月の実行で悩んでいますが、長期固定ローンの金利を決める際、10年物国債が目安になると聞きましたが、翌月の金利は市場金利の動向のいつ頃のタイミングで決定するのでしょうか?
数ヶ月~1ヶ月前でしょうか?
決定する直前日でしょうか?
よろしくお願いします。
| 回答 |
現在、新発10年物利付き国債は「公募入札方式」が採用されており、 発行者である財務省が、入札の際の発行条件を決定、発表しています。 そして、発行条件が発表されるのは入札日のおよそ1週間前となりますので、 クーポンレート(利回り≒金利)が分かるのは「毎月25日前後」というのが1つの目安となります。 ちなみに、10年国債のこれまでの入札日は以下のとおりです。 以下の日程のおよそ一週間前が発行条件の発表日となります。 7月3日 6月5日 5月8日 4月3日 3月1日 2月1日 1月10日 <補足> 公募入札方式とは、発行者(財務省)が応募者(金融機関など)の競争入札により、 落札者と価格、利回り、発行額などを決める方式のこと。 10年国債に関しては公募入札方式の中でも「価格競争入札方式」がメーンに採用されています。 |
| あなたも専門家に無料相談!信頼できる専門家が丁寧に回答してくれます。 | ![]() |
|
PR- |
|
|
|
|




