金融機関が破綻した場合(フラット35)
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変動金利:0.872%~、繰上返済無料、来店不要
【新生銀行のパワースマート住宅ローン】
変動金利:0.880%~、保証料・団信料・繰上返済全て無料
【イオン銀行の住宅ローン】
10年固定金利:1.58%、保証料無料、イオンでの買物5%OFF
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| 質問 | |
金融機関が破綻した場合(フラット35) |
質問者:ハマーさん |
土地は自己資金で購入、建物のみで住宅ローンを35年、1800万円ほど組もうと考えているものです。
10年固定の金利優遇キャンペーンを受けて地元の銀行にするか、フラット35を利用しネット申し込み可の金利の安いところにするか迷っております。
調べたところ、借入先の金融機関が破綻もしくは合併等した場合、 「金利優遇が最終完済まで続く」とうたっている場合それは無くなってしまう可能性が高いとのこと。
それで質問なのですが、
1、フラット35を借りている金融機関が破綻した場合はどうなるのでしょうか。金利が変わってしまうのでしょうか?
2、インターネットで全ての取引が完了・・というのに少し不安もありますがなにかデメリットのようなもはありますか?
よろしくお願いします。
10年固定の金利優遇キャンペーンを受けて地元の銀行にするか、フラット35を利用しネット申し込み可の金利の安いところにするか迷っております。
調べたところ、借入先の金融機関が破綻もしくは合併等した場合、 「金利優遇が最終完済まで続く」とうたっている場合それは無くなってしまう可能性が高いとのこと。
それで質問なのですが、
1、フラット35を借りている金融機関が破綻した場合はどうなるのでしょうか。金利が変わってしまうのでしょうか?
2、インターネットで全ての取引が完了・・というのに少し不安もありますがなにかデメリットのようなもはありますか?
よろしくお願いします。
| 回答 |
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ハマーさん、こんにちは。
まず、1のご質問についてですが、返済中の金融機関が破綻・合併などあっても融資金利等の返済条件が変更されることはありません。ちなみにフラット35には、『買取型』と『保証型』という2つのタイプがありますが、この点についてはどちらも同じ取り扱いです。 次に2のご質問ですが、インターネットで作業を進めていく上で、デメリットというか心掛けて頂きたいのが、とにかく早め早めに作業を行うということです。 引渡し(決済)の期日というのはいろいろな事情である程度限定されますので、その期日に向け、書類の作成や準備などは早めに行いましょう。『インターネットのみで来店不要』という利便性は魅力的ですが、当然ながら郵送などを利用した書類のやり取りは必要なわけですので、書類の不備などがあると思いがけず時間が掛かってしまう場合があります。 また、住宅ローンの手続き全般において、ハマーさんがイニシアチブをとっていかなければなりませんので、最後に慌てない様に売主・業者側ともしっかり意思疎通を図るようにしましょう。 |
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